何かともういろいろ経験したり見聞きすると
他人の意見を聞いていても
聞いてるふりとか情報交換していても
自分の心の耳 芯 に従うしかない、境地になる
そう、何か変だ 眉唾だ
とか、この人こうはいっててもなんでこうなんだろう
とか矛盾を感じとったり何かおかしいな イメージプロフィール?ミックス?というか
直観というより第六感や全体像
ほかの嗅覚とか
まあ二十代によく一緒した人いわくは
私も霊感???が強い?
という言葉で片付けられてしまう?ような
でもしかしもうその時点でそのような嗅覚をあてられていたというか
鋭い というところ本質を見抜いてて警戒されてたというか・・
でも私の*友達*という定義が凄くハードルが高くて
〇〇 でないと 友達とは呼ばない とか
そういう時代はあったし、
それは多分大学の頃 社会に出る前
今はいろいろな生き方も考えられる様になったし
人を見る目 尺度も違って
知り合いや友達、 連れ達に望むこと
それぞれ 色々あるということだ
杓子定規にどこかの 企業 に属そうと思ってたら時期も長くあった気はするし大企業に属してる という事は
ある意味楽だったし
でも起業する、 という選択肢もあるのだ という事
35 すぎたら色々考えられる様になった
***趣味ではない 健康を保つ運動でさえ 拘束時間 数人とというのでさえレベルを選んだり もっと大人数 沢山の中から最初は選んで
で 広く浅くの中から
経験値 他色々探って 人をも最終的なアプローチで選んでいる という事〜
もちろんビジネスパートナー 人生のパートナーに求めるのも別 という事!