20代に描いていたものとは大きく放物線を外れた生き方になったものの。。。
兎に角色々妥協を強いられたりする事も作為で、多く、、、そのためその度にその準備をしてそらされた。
まづ昨年今年は自分の好きなファッションに触れてるプロジェクトに大きく集中していて本業の営業作業を全くと言ってしなかった。またそのビジネスの異業種人脈交際範囲と割り切って、必ずしもプライベートと両方の場にテレビ局などの作為、やら不法行為やらせがあったことはいちいち不愉快でそのためまた法務の時間を多くさく結果となった次第だった。
19、20歳の時は漠然と自分の知性を他者に提供する仕事をしよう、と思っていた。
21、22位の時は英語で生計を立てていくか、マジでプロのテニスの方向に行こうかと準備していたのである。
25〜26 位の時は国連で働きたい! と英字新聞を見て色々受けよう!と思っていたーーー
国連というか国際機関というか